Orphelyteとは
「感性が、知性と共鳴する。創造の光、Orphelyte。」
ギリシャ神話の楽聖オルフェウス(Orpheus)は、その竪琴で荒れ狂う自然さえも調和させたと伝えられています。
私たちは、現代の魔法であるAIを、かつてのオルフェウスの調べのように「混沌を調和に変える力」と定義しました。
Orphelyte(オルフェライト)は、Orpheusと「光・結晶」を意味する接尾辞を掛け合わせた言葉です。AIが導き出す無数の可能性を、一つひとつの輝く知性(光)へと結晶化させ、人間の想像力を次のステージへ引き上げます
代表者について
1982年 有名電子楽器メーカーに就職。製造・品質管理・開発の各種業務に従事
1993年 放送法が改正された翌年、楽器業界からケーブルテレビ業界へ
放送業界で伝送路の設計、構築、ヘッドエンドの管理運用、電波障害対策、国・地方行政機関対応、電力・NTT対応などの業務を経て、番組制作にも関与。レギュラー番組として初の生放送を実施
また、衛星放送の開始に対応すべく業界の規格策定のためにメンバーとしても従事
2004年 業界最大手のチャンネル運営会社に移籍。全国のケーブルテレビ事業者に対する複数チャンネルの提案営業をしつつ、ショッピングチャンネルの拡販担当として業績拡大に貢献
2010年 海外で飲食事業を経営
2011年 東海地区のケーブルテレビ事業者に移籍。技術、制作を経て、複数局の統括会社も兼務
番組調達やデータ放送の改編など積極的に活動
2015年 関東の大手ケーブルテレビ事業者に移籍。IoTサービスを本格的に取り扱い、全国ケーブルテレビ局に提案活動を開始。多くの事業者にご採用いただく。
2020年 業界団体に出向。政府有識者会議などにも参加。業界の発展に寄与
2022年 帰任後、法人向けサービスの充実に力を注ぎ、民泊事業、施設予約、座席予約等のシステムなど多様なサービス提案し大手デベロッパー、最大手ショッピングモール運営会社、大手宿泊施設運営事業社等への導入を実現してきたました。
※この間、通信制大学に入りIT総合学部IT総合学課で更なる隔週を積み重ねるなど積極的に活動
2025年 業界団体へ出向。主に総務省の実証事業や先進的無線ステムなど調査研究をし、現在に至る。
尚、Orphelyteの取り組みは、現職の許可のもと復業として取り組んでおり、現職の事業とは一切関連がありません。